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中イキ開発をして性感帯が開花したOLさんの体験談

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今回は昨年、普通マッサージから突如中イキ開発を頼まれた体験談とその後日談をまとめたものです。
その頃は現在のように日記を書いたり、ここへ報告する目的で体験を文字に残しておくことがなかったので、後日談などややおぼろげな点もありますがゴメンなさい。

最初にニックネーム『MAHさん』から依頼を頂いたときは普通のOLさんかと思っていたのですが、あとで知ることになるのですがなんと現役美大生だとのこと。

しかも本人は145cmの超小柄の女性で、美術と性に関心がありそれなりの体験もあるせいかロリっぽさはなく、大人げな顔立ちのギャップ萌え女子でした。

彼女自身はエステやマッサージ(特にマッサージのほう)に強い関心があり、週一に行きつけのオイルエステに通うのはもちろん、夏休みにはタイやインドで本場のマッサージを受けに行くほどなのだそう。

性にも関心があると言うだけあって、施術師の男女を問わず性感マッサージも度々受けた経験があり、ネット情報の評判から私にたどり着いたとのこと。

事前の問診目的でLINEを使って会話しているとき「中イキのための性感開発にも興味があるけれど、まずは普通のマッサージからお願いします」とのことで、まずは普通のマッサージを受けてもらうことになりました。

普通の私のような『自称マッサージ師』の大半は、普通のマッサージのみだとガッカリするのでしょうが、MAHさんはマッサージを受けるプロ(?)なので本場のマッサージ師と私を比較し、指摘やダメ出しを含めて「なにか得られるものがあるんじゃないかなぁ?」と依頼そのものが正直かなり楽しみでした。

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で依頼当日、埼玉のO駅で待ち合わせ場所に着くと予想以上に小さい女性が待っていました。
事前に身長が低いことは聞いてはいましたが、この時始めて彼女の身長が145cm程だと言うことを知ったのです。

後々の仕草から大人っぽい印象を受けることになるのですが、初めてMAHさんを見たときは「ヤバい!JSか?JCか?犯罪になっちゃうんじゃないだろうか?」と心配になりました。
学生証を見せてもらってようやく安心できましたが、彼女自身よくあることらしいので「気にしないよ、初めての人はみんなそうだし」と笑ってくれました。

ホテルに移動しベッドを汚さないように、施術用シートを敷いた上に座ってもらい問診では聞けなかったことや使用アロマの好みなどカウンセリングを行いました。
アロマの配合希望が一般的な女性と違っていて、たしか『イランイラン:ゼラニウム=7:3』だったと思います。

イランイランを多めに使って欲しいという女性は珍しいので、そういう意味でも良く覚えています。
イランイランは甘い香りの強いアロマなのですが、クセがあり女性の6~7割が嫌いだというアンケートを見たことがあります。
逆に男性には評判がいいので、男性ウケを求める女性が使う傾向の多いアロマですが、MAHさんはイランイランの香りが好きなんだそうです。

彼女からのリクエストは「いつもやっているようにお願いします」とのことだったので、マッサージ自体はいつも通りの流れでうつ伏せから始まり足裏から丁寧に。
仰向けになってからは脚、腰回り、腕、脇の下、首、頭の周りと丁寧に施術を行いました。

MAHさんは特に声を抑えることなく、気持ちいい場所は自然に「ふぅっ…」と声を漏らしたり、「あはぁ…」「そこ気持ちいいです」と声に出してくれたのでこちらもスムーズにマッサージを終えられました。
一応時間をかけてやったつもりだったのですが、彼女の体が145cmと小さかったせいかオイルの減りも少なく、少し時間が余ってしまいました。

そこで「時間が余ったので追加希望ありますか?」と聞いてみると「もう一度背中の部分をお願いします」とリクエストをもらいました。

会話が少なめだったので、背中を選んだ理由やマッサージに関する感想などを話してみると…

「男性の施術師から受けるときのほとんどは、あんまの国家資格をもっているか、実績のあるお店を持っている人からしか受けないんですよ」
私については「ネットで評判を見て、性感マッサージを含めて評判が高く気になったので、資格なしでも受けてみたかったんです」とのこと。

しかも「今までお店で受けたどのマッサージよりも気持ちよった」というお褒めの言葉までもらってしまったのです。
嬉しかったので「お世辞でも嬉しいですね」と返すと「お世辞じゃないです。本当に気持ちよかったんですよ?」と返されてしまいました。

当初の予定では彼女から厳しいダメ出しも覚悟していたので「いや私も成長したいので、ダメだったところがあったら正直に言ってくださって大丈夫ですからね」と言ったのですが
「えー……本当に一番気持ちよくて……ちょっと濡れちゃうくらいだったんだけれど」と困り顔で言われたので納得せざるを得ませんでした。

女性が恥ずかしいのをこらえて『濡れている』と告白するぐらいですから信じるしかありません。

背中のリクエストは「何故か背中が失神しそうなくらい気持ちよかったんです」とのことだったので、時間延長を覚悟の上で丁寧に背中をマッサージしました。
それこそ彼女を失神させるつもりで頑張ってみたのですが、さすがに本当に失神はしなかったですね(笑)

いつもは集中するためにマッサージ中はあまり会話をはさまないのですが、彼女とはマッサージ談義で盛り上がり、時間も忘れて彼女の背中をマッサージし続けました。
「せっかくだからヒップアップマッサージも試してみますか?」との問いに「あ、はいお願いします」と彼女が答えたので、腰を経由し臀部、太ももを中心としたヒップアップマッサージに切り替えました。

さすがにお尻周辺をマッサージされるのは恥ずかしかったのか、会話が途切れがちになったところで彼女から思わぬ提案がありました。

「あの……な、中も施術してもらっていいですか?」
「今日は中イキ開発なしで、純粋なマッサージだけだったと思うんですが、いいんですか?」と聞いてみましたが
「無理矢理襲うような人ではなさそうだし、マッサージもとびきり上手いし、そっちも上手いのかな?と気になってしまって」と恥ずかしそうに笑いながらおねだりされてしまいました。
「仕事なので別料金になりますけれど、いいですか?」との問いにも
「今回くらい気持ちいいマッサージならお金を払うのは全然惜しくないので大丈夫です」と断言されてしまいました。

というわけで普通のマッサージから急遽中イキ開発マッサージも追加することになったのです。

濡れているとは言え、いきなり指を入れても気持ちよくはなれないので、彼女にその事を説明しまずはクンニから始めました。
本来性感マッサージはいきなり性器を触るのではなく、その周辺から時間をかけて温めていくのですが彼女側の残り時間があまりなかったのでクンニから始めたわけです。

ゆっくりと舌をビラビラにはわせて、ビラビラを口に含んでわざと性感をあおるように音を立ててしゃぶります。
「ひんっひんっ」「あっあっ」と責める場所に合わせて違うあえぎ声を上げるMAHさんの様子が可愛かったですね。

性感マッサージの経験も豊富らしいとのことなので小柄な体の見た目とは異なり、濡れやすく比較的短い時間で準備が整いました。
刺激にも強そうだったので、クリ責めも追加し、まずは一回イってもらうことにしました。
「んぅぅぅぅぅぅ」と枕を顔に当てイク姿は、体の小ささもあって背徳感が非常に高く、犯罪的なヤバい感じがしました。(ロリではないので合法です)

彼女の経験値を考え、休憩を入れることなく膣内の刺激へそのまま移行しました。
GスポットよりもPのほうが感じるらしく、子宮口周辺をクリクリと愛撫すると「あっあっ変な感じ~」とくすぐったさを感じてくれたので、「いける!」とおもって指をフルフルと震わせてPへ直接刺激を与えました。

MAHさんは体の大きさの割に膣内が深く、子宮口には指を完全に伸ばさないと届かないためクルクル攻撃ができません。
ですので指を震わせるフルフル攻撃で攻めたのですが、このときはさすがに少し疲れました。

ですが突然「あおぉぉぉぅぅぅぅぅ」というちょっと下品なあえぎ声と共に、大量の液が股間から吹き出してきました。
最初「え?オシッコ?」とビックリしたのですが臭いもせず、ただの潮だったようなのでその後も何度か潮吹きをたのしませてあげました。

ところが「イっちゃいましたか?」と聞いてみると「ん…まだです」と答えるので、続けてはみるのですが潮は吹くものの達しはしない様子が続きます。
非常に気持ちは良いらしく絶叫にも近いあえぎ声で腰をくねらせながら感じてくれるので、久しぶりに仕事中にもかかわらずガチガチに勃起してしまいました。

残り時間ぎりぎりまで頑張ってみたのですが、結局その日は彼女がイク事はありませんでした。
私が感じた敗因としては、事前のマッサージで充分MAHさん心の性感(期待感)を高められなかった事。
あと彼女自身もここまでする心の準備ができておらず、無意識にイクのをためらったのではないかと感じました。

私としてはどうしてもリベンジしたかったですし、彼女のほうも「こんなに気持ちよかったのは初めてだし、性感マッサージでも最後まで満足したい」とノリノリだったのでその日に次の予約を入れてもらい、2週間後に再戦しました。

その時はじっくりと性器周辺や乳房、乳首などじっくりと焦らして彼女の期待感をあおり、心も体も高めた上で膣内の中イキマッサージへ突入できました。

彼女自身も期待してくれていた効果もあってか、潮吹きの後ほどなく絶頂に達する事ができたようです。
そのまま続けて連続イキまで堪能してもらい、小柄な彼女が「あおおぅ!」「イグッイグッ、またイっちゃうぅぅ!!」と派手なあえぎ声あげ潮を吹きながら連続イキする姿は、仕事でなければそのまま生ハメしたいぐらい私も興奮してしまいました。

無事中イキを体験できた彼女はひどく感動し、「私もちゃんと中でイケるんだ!」とすごく喜んでくれたのが印象的です。
彼氏とはなかなかエッチしても中でイク事ができず、「自分はおかしいんじゃないか?」と悩んでもいたそうなので、私のマッサージで不安が解消されたのは一施術師としても嬉しかったですね。

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