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【性感マッサージでイキたい】気持ちよくなり女性からのマッサージ依頼!

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ぼくとMさんが前回会ったのは1年近く前の頃だったにもかかわらず、彼女からのご指名で「マッサージして欲しい」とメッセージをもらったのです。

さすがのぼくも彼女のことを忘れかけていたので、個人的につけている彼女の名前、食事した場所、性感帯の場所などを記したメモを見返しつつ彼女のことを思い出します。
たしか前回はワインバーで軽くお話ししてからホテルに移動、その後マッサージだったという流れだったのですが、今回は旦那さんが帰ってくるまでには帰りたいというので、お喋りは省略してすぐさまホテルに直行しました。

久しぶりに顔を合わせ、キレイな顔立ちやスリムな体つきをみると、前回彼女にマッサージした記憶を一気に思い出すことができました。

たしか翌日不妊治療の診察や施術を受けるらしく、「膣内愛撫やセックスはNGでゴメンね?」と可愛らしく謝られたことが印象的でした。

ぼくは女性側が感じてくれることが嬉しいですし、イチャイチャだけでも楽しめるタイプなので笑顔でOKした覚えがあるのですが、彼女にとってはこれが好印象だったらしく
「普通この手のマッサージを受けるときに、【セックスなし】をお願いすると不満げな態度になったり、食い下がられたりすることが多いのに、しょうたさんは指入れNGでも笑顔でOKしてくれて誠実に約束も守ってくれたので、いつかまたお願いしようかなと思っていたんです」とのこと。

翌日の治療に支障が出るのはもちろんマズいと思ったのですが、こちらが誠実であればまた機会があるだろうとの下心も多少はあったんですけれどね。

マッサージはメモに書いてあったとおり前回同様のゼラニウムのオイルを使用。
ちょっと淫靡な香りがあって、性感マッサージには定番でうってつけのものなんです。

最初は彼女の緊張をほぐすために、普通のマッサージを丁寧にしました。
ふくらはぎから太ももの上を何度も上下すると「はぁぁ……しょうたさんのマッサージ、やっぱりきもちいぃ…」と言ってもらえて、思わず頑張ってしまいました。

Mさんも他の女性同様ウトウトとしだし、少し寝息が聞こえるレベルに。
眠ってもらえるのは心を許してもらっている証拠ですし、マッサージで気持ちよくなってもらっている証拠でもあるのでぼく的には大満足です。/(^-^ )

少し眠りかけていた彼女に声を掛け、仰向けになってもらい、マッサージが脚の下から太もものほうへ達する頃には彼女の吐息やあえぎが自然と増えていきました。

そけい部(股間と太ももの間あたり)を丁寧に刺激すると、彼女もピクピクと反応し、ぼく自身もムラムラと性欲が高まり甘立ちし始めましたね。

反対の脚を再び下の方からマッサージすると、普通の気持ちよさを味わってくれるのですが、太もも辺りに手が近づくと脚の動きや彼女の視線が色をおびたものになります。

彼女自身も期待しているのが分かったので、まっすぐに伸ばしていた脚をカエルのように折りたたんで脚を軽く開かせ、内ももをマッサージし始めると、今度は完全に性的な気持ちよさを感じていることが丸わかりです。

さっきまでの筋肉をもみほぐすような一般的なマッサージではなく、指や手の平を使った優しいタッチで(最近だと『アダムタッチ』って呼び方が有名ですね)お腹周りを刺激しつつ、反対の手で内ももや足の甲などを撫でるように刺激します。

先ほどまでの「気持ちいい」というぼくへ伝えるための声でなく「あっ…あっ……」という抑えられないあえぎと、つぶやくような「気持ちいい……んっ…」という声に変わりました。

仰向きなのでピンピンに膨らんだ乳首が丸見えで、完全に性的な快感を感じている証拠ですが、わざと指を擦らせる程度にし焦らしてあげます。
乳輪をくるっと刺激し焦らしながらも乳首に軽く触れてあげると、全身をピクッとふるわせ感じている様が非常にかわいいのです。^^

わざとそういう風に局部への刺激を抑えていましたが、あんまり続けるとストレスになるので頃合いを見計らってクンニにうつりました。

クンニリングスをするときも刺激の強いクリトリスをすぐに愛撫するのは避け、大陰唇や小陰唇(ビラビラ)を舐めてぬらしながら攻めていきます。

肝心なところに触れていなくても事前のマッサージで感度が上がっているので、周りだけでも「気持ちいい、気持ちいぃよぅ……」と彼女からつぶやきがもれるのです。

たまにクリちゃんを舐めるときも、たっぷりと舌に唾液をまぶしたうえで、ソフトにソフトに舌先でタッチするだけですが腰をガクガクさせながら感じてくれました。

前回よりも反応が良かったので30分ほどたっぷりとクンニを続け、最後は唇でクリをはさんで吸い込みながら舌先でなめ回すと「すごい!すごいっ!!」と大きな声を上げながら脚をピンッっと突っ張って派手に絶頂を迎えてくれました。

彼女に感想を聞いてみると「こんなに気持ちよくイけたの久しぶり…」と恥ずかしそうに言ってくれたのが可愛らしかったですね。

「前回は翌日診察があったからできなかったけれど、今日は指も使って欲しいな」とおねだりされたのですが、ぼくとしても断る理由がありません。

最初は指一本で優しく膣内を刺激、指を入れるのは初めてなので彼女の感じるポイントをゆっくりと探ります。

膣内が感じやすい女性なのか、指を動かすたびにきゅっと締め付けかなりきつい感じ。

指一本入れているだけでも中がうねうねと動くので(これペニス入れたらさぞかし気持ちいいだろうな、旦那さんがうらやましいなぁ)とか思いながら愛撫を続けます。

結果彼女の場合、普通の女性の性感帯であるGスポットやPスポットそのものではなく、その中間あたりが一番感じてくれるようでした。

またP(子宮口)そのものはちょっと痛いらしいとのことなので、あまり刺激せず先ほど見つけたGスポットとPスポットの間を刺激する方向で始めました。

膣内を中指で刺激を続けながら、唾液をつけた親指でクリトリスを一緒になで回すと「あっあ~っ、そこそこ!、もっともっとしてぇ!!」と大きな声でおねだりしてくるのです。
先ほどまで声を抑えたあえぎ声だったのにそれが大きな声に変わったあたりから、膣内からも愛液があふれ出しピチャピチャと大きな音が鳴るようになりました。

あえぎ声を抑えるために彼女の口をぼくの口でふさぐと彼女のほうから舌を絡めてきたので、キスもたっぷりと楽しみます。
その他にも乳首を舐めたり吸ったりはじいたりしていると、「もう一本指入れてぇ……」とおねだりされたので、人差し指も追加しました。

最初指一本を入れたときのキツさはほぐれて、ぬるりとスムーズに中に入ったので指先を広げ膣内全体を愛撫しました。

愛液の量と中が充分ほぐれていたので、先ほどは痛いと言っていたPのほうをクイクイと刺激すると、更に激しく体を震わせてくれました。

脚を踏ん張り、声にならない声を上げながら、Mさん自身も貪欲に性感をむさぼるように腰の動きを指の動きに合わせてきます。

体勢を変えシックスナインのような形で、愛撫を続けると彼女は目の前にあったぼくのペニスをさわりだし愛撫をしてくれました。
それに負けじと彼女の膣内の刺激を強くすると「あっあっすごっ!・・・・んぐぅぅぅぅぅぅ!」と声を上げ再び腰をピクピクと震わせイってくれました。

「すごく気持ちよかった!しょうたさんならきっとここまでしてくれると思った♡」とお褒めの言葉。
彼女は絶頂の余韻にひたりながら、ぼくのペニスを本格的にさすりだしたので、ぼくがパンツを脱ぐと「今度は私の番ね!気持ち良くしてあげる!!」と手の平で亀頭をさすってきたりしました。

これがかなり上手で、ぼくが彼女を焦らすように彼女はぼくの亀頭を手の平で焦らしつつ、最後はたっぷりと彼女自身の唾液を手に絡ませて手コキで気持ちよくイかせてもらいました。
お互いすごく気持ちよくなれたり「めちゃめちゃうまいね」と褒め合ったりして意気投合したら「実はお気に入りのスキンがあるんだ、次はそれを使ってもっと楽しもうね♡」と次回の約束も取り付けることができました。

初めて会ったときはセックスはおろか指入れもNGだったMさんですが『次回はセックスも♡』と期待されると、男性としてはとても嬉しいですよね。

ピロートークでは彼女がハマっているワインバー巡りの話になり、バンカレッラ?という料理も美味しいお店を見つけたとのことなので、次回はそこで食欲を満たした後、お泊まりでたっぷりと性欲も満たす予定です。

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これを書き終わってすぐ彼女からのリクエストが入ったので、しばらくしたら彼女とどんな感じになったのかをまとめて、またここで報告させていただきますね。

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