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【彼氏とのセックスが満足できない】欲求不満な女の子を中イキさせた体験談【

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サイトの掲示板から連絡を頂きました。
相手は22歳の新卒で入社したばかりのOLで、名前は紗季さんです。
家入レオ似で大人っぽい雰囲気で、読者モデルとかしてそうな感じでした。思っていたよりもスレンダーな性欲旺盛なタイプでマジ好みでした。

メールのやり取りで色々と話しているとこれまでに一年半付き合っている彼氏いますが、セックスに満足できずに欲求不満という相談をされました。
しかも淡白な上、早漏でほとんど体位も正常位のみなので、色々なプレイに興味があっても挑戦できないことに我慢ができず、さらにスキンシップですら拒まれるのがつらいという内容でした。
ちなみに相談内容から男性の立場から相手の積極性を高めるための方法や今後性欲解消したいと思った時にどうしたらよいか解決方法をレクチャーをメールでしていましたが、その後、彼女から実際に会って相談に乗ってほしいことやストレス解消にセックスフレンドになってほしいというお願いもあったので、会うことになりました。

待ち合わせ場所は、無難に渋谷の交差点にあるスタバにしました。
これまでに何度もメールをして写真も交換していたこともあってすぐに紗季さんと分かり、「紗季さんですか?」声を掛けてみると「あっ、はい。そうです。○○さん?」と返事がってすぐに会うことができました。
実際に会って驚きましたが、モデル体型な美人で少しアジアンチップな雰囲気がたまりませんでした。
しかも身体の体系がわかるようなワンピースを着ていたので、思わず股間が反応してしまいました。
股間の反応を隠しながらも初めて会ったので、最初はお互いの印象や天気、スタバで何を注文したかなど無難な話をして緊張を和らげるようにしました。
30分くらい話した後、徐々に緊張がほぐれたようで笑顔も見え隠れし、くしゃっとした笑顔がギャップがあって可愛かったです。
それから恋バナになり、以外にも経験人数が20人と年齢の割には多く、ワンナイトラブがその半数を占めるのに驚きました。
しかし、本当に満足できるセックスはほとんど経験がなく、心許せる人とのセックスを楽しみにしていると言われました。

それから、渋谷の道玄坂のラブホに行きました。
もちろん、行くまでの間は手をつないでいかにもカップルな気分を高めました。
ホテルに入るとまずシャワーに入り、その後ソファで彼氏とはどんなセックスをしているか聞きながら徐々に胸に手を当てながらキスをして行くと彼女のほうも舌を入れて「くちゃ、くっちゃ」と舌と唾液が絡み合う音が響いてちょっといやらしい感じがし、途中で彼女のアソコを下着の上から触ってみると結構湿ってたいので、「したい?」と聞いてみるとちょっと恥ずかしそうにコクンとうなずいてくれたので、そのままベットにお姫様抱っこで行きました。

ベットに入ると再び軽いキスをして全身を撫でてみると反応が敏感で白い肌が徐々に赤みを帯びて行く姿は何ともエロかったです。
最初は口から首筋、胸、おへそ周りから内腿をゆっくり撫で、体のラインに沿って爪を伝わせてみると「んっ、ん、んっ」と言っていた紗季さんが「あっ、ああ、んっ、あああん」と可愛い声も漏らしてくれました。
それから立った乳首を軽く噛んでみると「はっ、あん」とこれまでとは違った声で悶えてくれて、アソコもすごく濡れていたので、同時に指を入れてみると完全にトロトロになって「はあ、はあああん、いい、いいよ」と喘ぎ始め、クリを刺激させるとさらに反応に激しさを増して「あっ、ヤバイ、イク、イクかも」と行ってアソコがビクビクと痙攣をして一気に赤みが一層増して顔も涙目で堪りませんでした。
イっている姿が可愛らしかったので、ちょっと悪戯したいSっ気が出てしまい、そのまま本格的な手マンをしてみました。

最初はGスポットを刺激してみると、普通の人よりも指での刺激に弱いようですぐに再びアソコがビクンビクンと大きく痙攣を繰り返し、一本指から二本指、そして最後は三本指をやってみるとさすがにちょっときつかったようで「ひゃあああ」とこれまでない言葉と表情が飛び出し、涎を思わず垂らしている姿はよかったです。
さらにアソコも指をギュウッと締め付ける感じがたまりませんでした。

あまりのエロさに我慢ができずに「入れてほしい?」と聞いてみると「お願い・・・します」と涙目と涎を垂らしている顔でお願いされたので、そのまま挿入すると正常位でありながらも自分から腰を浮かせて振ってきました。
脚を私の腰にガッチリホールドして腰腰を振る姿は初めてだったので、こちらも新鮮な行為だったからしばらくそのまま身を委ねてみると彼女が一人で行っている姿が少し滑稽でありながらもエロくて堪りませんでした。
堪能した後は、正常位から四つん這いにさせてバックにして突いて発射しました。
突かれる感覚が堪らないようで「あっ、いい、初めて、いい、気持ちいい」と喘ぎながら腰を振り、それから上体をのけ反らして突いてみるとさらに喘ぎ声が大きく、さらに締め付けてきだしたので、「ヤバイ、イクよ」と言ったら「いいよ、行って、いいよ」と言ってくれたので、発射しました。
発射後は満面の笑みで「気持ちよかったです。」と言いながらも物欲しそうな表情をしていたので、「もう一回戦する?」と聞くと嬉しそうに「うん。」と言ってくれたので、今度は騎乗位にて二回戦に突入しました。
結果的に四回戦までしましたが、さすがに私の限界が来てしまいました。
そして、再び会うことを約束してその日は別れました。

その後も相談に乗りながらも欲求不満の解消のためにセックスもする関係が続いています。
相談内容に関しては相変わらず改善されることはないようですが、セックスについては彼女が満足してくれているようです。
ノーマルなセックスだけでなく、色々なプレイもすつようになり、コスプレや緊縛といったプレイをはじめ、バイブなどの使用するようにもなりました。
彼女は意外にも緊縛からのバイブのプレイでちょっと恥辱的なプレイに快感を覚えているようで最近ではそのまま撮影しながら行い、プレイ後に一緒に撮影した動画を見ながら楽しむようになっています。

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