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【ポルチオ刺激】女子大生にアロママッサージで中イキ経験ができた体験談

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先日お相手した22才の女子大生Eちゃんは、こちらが質問した事以外は、あまり話をしようとしません。
人見知りするタイプかもしれませんが、これからどんな風になっていくのか、僕の方も緊張しています。

緊張を解こうと適度にお喋りをしながら、マッサージを始めていきます。
アロママッサージは初めてだというEちゃん。
女子大生はアロママッサージはあまり受けないでしょうから、当然と言えば当然なのかもしれません。
お喋りの効果か、少しずつEちゃんの緊張もほぐれてリラックスしてきたみたいです。

Eちゃんの腰の上に跨って、背中から肩まで流してあげます。
ツボをしっかり流し、背中や肩、脇腹、耳と指先で転がしていきます。
感じているのを我慢しているのか、声は出ていませんが背中の筋肉が強張っている感じで、それが何とも言えないエロさを醸し出しています。
感じているのを表現しないEちゃんを、遠慮なくソフトタッチで苛めます。

「気持ちいいから足が動いちゃうのかな?」

四つん這いにしてのお尻へのマッサージで、足の指をピクピクさせているEちゃん。

答えてはくれないですが、感じているのは分かります。
内ももからお尻を丁寧に撫で上げると、我慢できないのか足の指が一層激しく動き出します。

「ここを触って欲しいのかな?」

割れ目を軽く指で押してあげたら、バタバタと激しく足を動かしながら頷きます。
割れ目に沿って指先を上下させると、それまで無言だったEちゃんも声を漏らし始めます。
ここで電マの登場。
まずお尻に振動を与えて、そのまま動かしていくとビクッと大きく反応してくれました。
そのまま電マを割れ目に沿わせながらなぞっていきます。

「紙パンツで見えないから、自分の気持ちいい場所に当たるようにお尻を突き出してごらん」

僕の言う通りに、あそこに電マを押し当てるEちゃんは、完全にエッチモード。

「いやん、すごいきもちいいの!」

エッチな女の子に豹変したみたいです。
電マを押し当てて気持ち良くなって崩れては離し、離したら刺激がまた欲しくなって体制を整えクリトリスに電マを押し当てます。
色々なパターンで10分以上は楽しんでいました。

「もうだめ、きもちよすぎるの!」

力が抜け切ったEちゃんに仰向けになってもらいます。
クリトリスへのクンニと手マンで、Gスポットをしっかり刺激してあげます。
これまでに経験のない手マンに感じるEちゃん。
「そこ、そこよ〜! き、きもちいいの!」
十分に快感を堪能してもらいました。

「嫌ならあれだけど、挿れてみる?」
「ほ、ほしいです。い、いれてください…」

ギンギンになったあそこにゴムを付け、ゆっくりとEちゃんの中に入っていきます。

クンニと手マンで刺激したGスポットに、しっかりと当たるように出し入れしました。

「や、やん、きもちいい! あ、あん、すごいきもちいいの!」

ほんの少し前まで人見知りだったEちゃんも、今では自分からはっきりと感情を表現してくれるようになってきました。

奥もしっかり感じるタイプなのか、ポルチオ辺りに当たるよう、奥をつつくように動かしてあげると、ピクピク身体を反応させてくれます。
もっと奥まで刺激を与えてあげようと、松葉崩しから寝バックに移り、肩をがっちり抱いてあげながらしっかりと突いてあげます。

「きもちいいの、きもちいいの!」

言葉を忘れてしまったのか、気持ちいいとしか言えなくなったEちゃん。

最後は正常位でフィニッシュしました。

ところがイッたはずなのに、この日はまだあそこが大きいままだった僕。

そんな僕のあそこを、Eちゃんはまだ欲しいのといった表情で触ってくれています。
横になっているEちゃんにあそこを差し出すと、ぢゅぷぢゅぷといやらしい音をさせながら舐めてくれます。

「すごくおいしいです…」

そのままもう1回Eちゃんを堪能した後、ホテルを出ました。
セックスの時とは打って変わって、帰り道ではまた人見知りに戻ったEちゃん。
そんなギャップの激しさに、思わず興奮してしまった僕でした。

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