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【オナニーはイケるのにセックスではイケない】性感マッサージで中イキできた体験談

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この日記は、性感マッサージの施術について記録しています。本日もご新規様に性感マッサージを施術してきました。先に、僕がなぜ施術後早めに日記を書くかについて説明しておきます。この日記は僕の施術を受けた女性に見ていただける事もあるのですが、施術した女性に「わたしこんな反応してない」とか「こんなこと言ってないし」と思われるのが嫌なんですよね。なので、嘘や誇張は極力無いように、細かい部分まで忘れないうちに書いてます。

本日のお相手は愛嬌のある笑顔がかわいい20代半ばのOLさんです。お話していてとても照れ屋さんで、そんな彼女がこれからどう変わっていくのか楽しみです。簡単なヒアリングで聞けたのですが、オナニーではイクけど男性が相手だとイケたかどうかよくわからないみたいです。まだまだ開発が進んでないものと思います。そんな彼女を今日はしっかり開発していきます。

まずは脚からしっかりオイルマッサージでリラックスしてもらいます。照れ屋な彼女の気持ちもほぐすよう会話も続けます。うつぶせでのリンパマッサージではまだ反応は薄かったのですが、背中から脇腹をマッサージすると反応が徐々に変わってきました。背中を本格的にソフトタッチするように切り替えると反応が一変、首筋や耳周辺も時々触れると甘い声が漏れ出します。女性のエロスイッチが入る瞬間っていつ見ても興奮します。ついには背中だけで喘ぎ声が止まらない状態に。感度はかなり高いようです。
「気持ちいい…。あんっ…もうだめやめて…」「やめていいの?」
「…やめないで下さい」

四つん這いでお尻にオイルを塗り、割れ目の周辺へのソフトタッチを繰り返す頃には紙パンツもオイルと愛液で濡れてぐしょぐしょになっています。
快楽によって踏ん張れずに彼女のお尻は沈んでしまいます。腰が沈んだ時に、ちょうど僕の硬くなったものがパンツ越しに彼女の割れ目に当たります。硬くなったあそこが少し触れただけでその刺激にお尻を仰け反らせます。そしてまたマッサージで腰が沈んでは僕の硬いものに当たり…その繰り返しになってしまいます。
かなり感度が上がったので、持参の電マを紙パンツを履いたまま秘部に当てます。自分で動いて気持ち良い部分に当てるよう彼女に指示すると、お尻を動かしてクリトリスに当てようとします。当初恥じらいのあった彼女がどんどん快感に貪欲になっていく姿がとてもエロいです。どちらが本当の姿なのか、分かりませんが、どちらにしてもエロいことは確かです。

乳首のマッサージを経て、ついに紙パンツを脱がせます。ちょっと抵抗するかと思いましたが、そのままあっさりと紙パンツも脱がされ、彼女は丸裸になりました。クリトリスをクンニしながら指でGスポットを刺激します。
「きもちいい!きもちいいよぅ…」
彼女はピクピク反応してくれます。こちらからはオーガズムを迎えているように見えますが、聞いてみると本人はこれがイク感覚かどうか分からないようです。しかしこの反応はかなり近付いているはずです。彼女の中はすでに愛液で満たされています。指で掻き回すとピチャピチャと音が立ちます。

お互いに我慢出来なくなったこともあり、彼女を仰向けに寝かせゴムを着けてゆっくり挿入します。僕のものが彼女の中を進んでいくにしたがって彼女の表情がさらに歪んでいます。
「はあん!これ気持ちいい!きりんさんの気持ちいいです!」
すぐにセックスに夢中になってくれています。正常位から始まり、松葉崩し、バックと抜かずに奥までハメます。バックでは、獣のように交わります。マッサージで感度が最高の状態の彼女はセックスも気持ち良さそうで、こちらが動く度に反応してくれます。
再び正常位に戻ってピストンを早めると、彼女は先ほどよりも大きい反応で仰け反りしっかりオーガズムを迎えているように見えます。
「いやっ!いく!いっちゃう!!」
イクことをしっかり認識出来たようです。もう少しでイカセられそうだったのですが、こちらも我慢出来ずにフィニッシュ。あまりのエロさにいつにもない大爆発をしてしまいました。なかなか射精が終わらず彼女の中から僕のものを引き抜くと、ゴム先にたっぷりと精液が溜っていました。

その後二人でまったりしているとイチャイチャモードになってしまいました。すると、我慢できなくなったのか突然彼女が先ほどイッたばかりの僕のものを咥えます。射精の後のフェラは本当に気持ちの良いもので、奥までねっとりと咥えられてすぐ勃起してしまいました。自然に2回戦に突入しました。この展開、僕は好きです。
先程の挿入で彼女の膣内の敏感なポイントを掴めていることもあり、正常位で肩を抱いてしっかりと彼女が無意識にあるいは僕の突き入れの反動で逃げないようにしながらそのポイントを突いていきます。
「あたるっ!奥にあたるぅ!きもちいいぃ!」
完全に彼女が気持ち良くなるポイントを捉えました。どうやらポルチオに当たっているようです。
「ダメ!イッちゃうよ!もっと突いてぇ!あぁ!」
「ダメ?じゃあ、止めちゃう?」
「いや!もっと突いてぇ!」
その言葉に僕は激しく奥までピストンします。そして、オーガズムのタイミングで一端止めて奥までゆっくり当てて刺激します。もの凄い仰け反り方でビクビクっと身体を震わせてくれます。彼女もまた完全にイク感覚を掴めたようです。

その直後、抜かずにまた奥に当たるようにピストンを続けます

「気持ちいい!またイクっ!イクぅー!」

僕は一度射精しているので、結構余裕があります。彼女が何度もイク間もフィニッシュせず我満出来る状態になり、繰り返すように何度も突き入れます。そしてそれを繰り返すと彼女は5回以上オーガズムを迎えてくれました。ちょっと上手く行き過ぎではありますが今日1日でかなり開発が進んだようです。
十分彼女がオーガズムを堪能してぐったりしてきたところで、僕も自分の射精に向けてより激しく突きました。最後は1回目と同じくらいの量の精液をゴムの中に出しました。

ぐったりとベットに横たわる彼女は、「こんな気持ちの良いエッチはしたことないです…」と、言ってくれました。
そう言って貰えるなんて男冥利に尽きます。明るくて素直でエッチに貪欲で…そんな可愛い女性と過ごせた時間は幸せでした。またイク感覚が欲しくなったらぜひ依頼して下さいね!

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